【吉田屋の調理師として働く魅力】
吉田屋にいる調理師は、10年以上退職する方がいません。
なぜやめないのか、その理由を4つご紹介します。
✅1品に本気で向き合える環境
1品1品、最高の状態でお出しすることにこだわっています。
素材の目利き・火入れの技術、盛り付けなど細部まで手をかけるため
本物の技術を身に付けることができます。
✅調理方法から関われる幅広さ
決められた工程をこなす現場ではありません。最初は作る所ですが、
徐々に範囲を広げ、最後は全体任され、全ての工程できるようになります。
✅毎月変わる献立・季節で変わる器
同じ料理だけだと、面白みがありません。
吉田屋では献立はもちろん、お皿も定期的に変えています。
料理はお皿も大事です、その総合力を伸ばせる環境です。
✅調理=ブラックではない環境
料理の世界は、サービス残業が当たり前の環境も多いですが吉田屋は違います。
時間管理を徹底し、平日でも時間が取れる仕組みができています。
もちろん公休・有給もあるので、プライベートを犠牲にせず長く料理に向き合えます。
【業務内容】
吉田屋の調理師として、和食料理をお任せいたします。
・料理の仕込み、調理、盛り付け
宿泊者への夕食、朝食、ランチのコース料理(懐石料理)、季節に合わせた食材のメニューをご提供いただきます。
メニューやお皿など、定期的に変更がありますので、学びながらもご自身の料理へのこだわりを反映させる事が出来ます。
将来自分のお店を出したい方にはピッタリの環境です。
<調理師へインタビュー>
実際に、吉田屋で働く社員に、入社理由と吉田屋の魅力についてインタビューしました。
■ 社員A
前職はコロナ禍の影響を大きく受け、将来に不安を感じていました。そんな中、知人から吉田屋を紹介してもらったことがきっかけです。話を聞く中で、料理やお客様への向き合い方に誠実さを感じ、「ここなら腰を据えて技術を磨ける」と思い入社を決めました。
■ 社員B
以前お世話になっていた先輩が吉田屋で働いており、その方から声をかけてもらいました。信頼している方が選んだ職場であること、そして実際に話を聞く中で、料理人として成長できる環境だと感じたことが決め手になりました。
■ 社員C
学生時代に日本料理店でアルバイトを経験し、和食の奥深さに魅了されました。卒業後は料理の道へ進みましたが、地元に戻るタイミングで改めて働く場所を探していた中、吉田屋と出会いました。伝統を大切にしながらも挑戦を続ける姿勢に共感し、入社を決めました。
■ 社員D
高校卒業後、和食の現場で経験を積んできました。大規模な現場では多くを学べた一方で、「もっと一品一品に向き合い、和食を極めたい」という想いが強くなりました。素材や技術に真摯に向き合う吉田屋の環境なら、料理人としてさらに成長できると感じ、転職を決意しました。
入社時のランクは、経験や人柄を評価基準に沿って決定いたします。
前職の年収保証や調整給のご相談も大歓迎ですので、まずはお気軽にご相談ください。
昇給あり(年1回)
年3回(春・夏・冬)
※は必ずご入力ください。
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